新開発の木造住宅。自社独自の特許工法JP工法で耐震強度が3倍。すべて無垢材・自然素材を使用した健康住宅。ひ孫の代までお家満足

特許工法・JP工法

特許工法・JP工法

日本古来から受け継がれている木造在来工法を見直し、21世紀型建築基準法を基盤とした
耐震・耐火・断熱・耐久・健康性能に対しより安心安全な構造体。
100〜300年住まう事が可能な日本伝統主義建造物。

床構成 乾燥材無垢120mm厚平面構成床・対加重m2当たり4.28トン
壁構成 乾燥材無垢柱120mm角・無垢耐力版45mm厚構成壁
構造材 乾燥材無垢120mm角以上で構成 総て国産材無垢

さらに地域再生型として、それぞれの地域木材量拡大工夫で、在来木造住宅木材使用量の5倍、
地域林業活性化と森林サイクルの正常化、さらに温暖化効果ガスの削減に貢献する。

特徴経済効果

地産地消による国産木材の建築建材を適材適所に活かした住宅設計で、床・壁を
無垢材面構成後方することで木材使用量は5倍、耐震耐久力約3倍強となるので
長期的効果は森林業の活性化、雇用の拡大、産業廃棄物の削減、地球温暖化二酸化炭素削減、
炭素貯蔵、地域経済効果に貢献する。

無垢木材効果

地球上に生存する生き物は、酸素呼吸で生きられているのが事実であり、
その酵素生成は植物が役割をおっている。
森林資材木材を効果的に利用量拡大して行く事で今世紀騒がれている地球温暖化抑制事業に
大きく貢献できる。

安心安全効果

自然資材の特長を適材適所に活用、四季のある日本に古くから対応している日本の家造り。
匠の技を交え大規模地震に耐えられる構造体、湿度調整の出来る
自然環境型住宅で健康に住まいつづけられます。

超長期高耐久

国産木材構造体、水平構面芯持無垢乾燥材スラブ型床厚120mm、垂直方向柱120mm角以上、
耐力壁厚45mm平面構成パネル、小屋材無垢丸太、母屋小屋束120mm角、垂木75m角、
等組み合わせ構造体として、在来木材建築3倍以上の耐久性を有する。


※県産材補助金制度
構造材補助募集戸数400戸(先着順)
A柱材12cm角以上区分320
B戸材柱 10.5cm角以上の区分80戸
「ぐんま優良木材」を60%以上使って住宅を新築・購入する場合に補助します。
延床面積により異なります。(県産材を使い最大100万円群馬県)